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きゅんきゅん。 [ツブヤキ。]

彼が嬉しいなら、
私も嬉しい。

彼が悲しいなら、
私も悲しい。

どんなことがあっても、
その感情を分かちあえる、
理解出来る私でありたい。
いついつまでも。


そう思うのであ~る。

感謝。 [きゅん。]

こっちまで一緒に旅してる気分になれる。

見たことのない景色をたくさん見せてくれる。

そのうち、幻聴が聞こえる。

「最後まで一緒に行こうゼ!」

俄然、その気になる。


いえ~~~い。



笑。

エルクとの遭遇。 [ツブヤキ。]

近くに、
鹿煎餅は売ってないんかな?


あるわきゃないだろ、って?


ハイ

もしも。 [きゅん。]

そこに立ち会えたなら、
どんな感情が湧き起こるんだろう?

次から次へと、
様々な感動の嵐、
心を振るわせる波が、
ぐわぁぁぁん。
と、湧き上がってきたのではなかろうか。

そんな気がする。

広大な自然を目の当たりにした彼は、またひとつ、何か得るものがあったのかな。

前に進むために。
もっともっと。
まだまだまだ。
あれやこれやを、吸収して下さい


旅する人っていうのはさ。
きっと、その繰り返しなんだもんね。


あぁ、
旅がしたくなるっ。
むずむず。

レッツゴー! [ツブヤキ。]

旅の途中でブログ更新。
そんな『旅人』千ちゃんの優しさと日々に、笑ったり。胸きゅんしたり。
森の日々は、やさしくて素敵だし、大好きだよ。

でもさ。
やっぱり、この胸の中にしまってある、「せつなさ」は消えないね。
千ちゃんが行ってしまってから、そのせつなさの中にある寂しさは、季節が変わろうとも、いくつ季節が過ぎようとも、きっと変わらない。


千ちゃん。
あなたのいない夏が来ます。
あの、納涼の、夏が。

あなたがここにいない夏。
納涼のない夏。
さあ、どうやってやり過ごそうか。

千ちゃんなら答えをくれる?

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